魅せる自動珈琲焙煎機 NOVO MARK Ⅱ 導入店紹介 「ノボのある風景」
静岡
「美味しい」と感じるコーヒーに辿り着く『体験』を 焙煎機と共に、各地へ。
インドネシア
私はインドネシアで、本当に美味しいコーヒーを広めたい フェイクの、ファッションのコーヒーはたくさんだ
鹿児島
ちょっと山田孝之似のスペシャルティコーヒーの伝道師。 オープンから2年、自家焙煎に踏み切られたオーナーの想い。
東京
インドネシアと日本を繋ぐプランが 中目黒で始動。
大阪
脱サラして、あっという間の5年間。 珈琲豆屋ご夫婦の、幸せな時間は続く。
東京
夫婦で細々と喫茶店をするつもりだったが この焙煎機を買ってしまったがばっかりに・・・
静岡
真正面に「鴨江寺」を望むことが出来る 眺めも素晴らしいカフェ。
山梨
家事と自家焙煎を完全に両立した山梨のハイパー主婦のお店。 人気商品はドリップバッグ。
福島
ログハウスとこだわりが詰まった 自家焙煎珈琲店
徳島
カウンター席の壁に描かれた、一大アート作品 閑静な住宅街にある古民家を改装されたお店

「手っ取り早く儲けて、南の島に行きたい」
という夢を語る、経営者の方がおられます。

私どものロースター、そしてコーヒービジネスは、ギャンブル性の高い、手っ取り早さがお好きな方にはハッキリ申し上げて、不向きです。
私どものロースターは、地道ながらも、「楽しい
仕事を、長く続けたい」そんな方にこそ、大きな
威力を発揮致します。
事業はまるで人生と一緒、ひととき良いだけでは不十分。長く続かないと意味がない、そう思われませんか?貴方のビジネスが、たとえばお孫さんが大きくなる頃まで続いている様な、そんな焙煎機でありたい、そう願っています。
こちらではそんな全国津々浦々の、お店のご紹
介。たとえば100台のNOVO MARKIIには百
通りのドラマが、それぞれに弊社製の焙煎機を
導入いただいた「物語」があります。

北は北海道、南は九州・沖縄、
そして香港、バリ、ジャカルタまで。

魅せる焙煎機導入店紹介「ノボのある風景」では、NOVO MARKIIを導入頂くこととなった「切っ掛け」から、導入を頂いてからの状況、使い心地、店頭での見せ方、筆者の心の囁きまで、隠すことなく記しています。
新規開業、既存店へ導入、焙煎機のお買い換え、異業種からの参入と、導入頂いた経緯は様々ですが、共通して言えるのは、みなさんとても楽しそう。産まれたばかりのお子様のお名前を店名にこめられたお客様も。

2012年に販売をはじめた
NOVO MARKⅡ

喫茶店の開業率と廃業率の割合は、1:2の割合で
廃業率の方が高く、飲食の業界では、1年未満に
34.5%、3年以内に7割のお店が廃業されている
そうですが(※)弊社製焙煎機を導入いただいた
お客様のお店はどちらもご盛栄の為、これまでに
中古品は出回っておりません。
自家焙煎店をはじめようとお考えのあなた、喫茶
店・カフェの開業をお考えのあなた、焙煎機のお
買い替えをお考えのあなた、現在のお店には無い
「何か」をお探しのあなたに、長く愛される、フ
ァンづくりに不可欠な要素やヒントが、ここには
必ずあると思います。

*総務省統計局調べ
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/
seikatsu-eisei/seikatsu-eisei22/dl/h20/kissa_housaku.pdf

※最新機種「NOVO MARKⅡ」の導入店舗のみを掲載させて頂いております。
※メディア取材NGの店舗及び研究施設等の掲載は控えさせて頂きます。



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